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のらり主婦日記

元Web技術系社員の主婦が発達障害(ADHD)と診断され、現在手帳持ち。ネットを駆使して世界中のネットショップで通販して生活してる日記ブログ。時間や知識がなくてスマホを活用できてない人や障害・病気持ちの人におすすめの商品や情報を発信しています。

“かわいい"の魔法にかかる 夢色プリンセス塗り絵

シフォンケーキが縮む問題を解決する、すごくカンタンな方法

シフォンケーキを焼いて、せっかくいい感じにふくらんだのに、冷めたら縮んでしまったことってありませんか?

悲しいですよね。。。私も毎回縮んでしまってたし、そういうものだとあきらめてました。

(もちろん、焼きあがった後に型ごと上から落とすのもやってました。)

でもその問題をくつがえすモノを見つけてしまいました。

それは、「トールタイプのシフォンケーキ型」です。

≪浅井商店開発トールシフォン型 第二弾!≫ つなぎ目のないアルミトールシフォンケーキ型14cm 【ooo】

トールタイプとは?

トールというのは背が高いという意味を持っています。つまり、高さのあるシフォンケーキの型を使うということです!

下の写真をご覧ください。

左が直径14センチの普通の型。
右が直径14センチのトールタイプの型。

直径は同じなのに、高さだけ違うんです。

こういう商品があることすら知らなかったので、びっくりでした。私は早速購入して、試しに作ってみました!

本当に縮まなかった!

ココアパウダーを使った、ココアシフォンを作ってみました。(ちなみに分量は17センチ分です)焼いてみたら、、、ふくらむふくらむ!

そして、カットしてみたら、、、全然縮んでませんでしたー!

いつもなら上のあたりがぎゅっと縮まっちゃうのですが、ふわふわに焼けましたよ♪

トールタイプのシフォンケーキを買って良かった!

全体的にふわっふわに焼けたので、なんと

1ホールまるごと食べてしまいました。

あほですよね(笑)

上の写真のように、通常の型だとふくらんで上部がはみ出し、その部分が冷ますうちにだんだん縮んでしまうのですが、右のトールタイプだとその高さをカバーしてくれるので、縮まないんです。しかも分量は17センチの分量が使えるので、計算して換算しなくても大丈夫♪卵3つで作れちゃいます。

買って良かったんですけど、食べ過ぎました(笑)

シフォンケーキが縮んでしまう、、、高さのあるシフォンケーキを作りたい!というかたは、トールタイプの型を使ってみてくださいね♪ふわっふわに焼けますよ♪